英語を学びに来るきっかけ、目的、バックグラウンド全てがそれぞれ異なっており、普段大学や会社にいるだけでは出会えないような人に沢山出会いました。
日本人であってもこんなにも違うのかと驚きました。
そんな中、このブログの読者の方に自分の知らない世界を知るきっかけを提供したく、刺激的な人々をfacebook上で12名紹介させていただきました。
facebook上に投稿が分散しているので、この記事にまとめさせていただきます。(facebookの投稿をそのまま載せています。)
もちろん、この12名以外の全ての方の人生が私にとっては面白くお話を聞かせていただきました。
私にとって本当に良い刺激を与えてくださいました。
人間は周りの環境に影響を
こんな刺激的な生き方あるんだ、こんな人になれたら面白いな、そ
この投稿を見る中で、自分がどのような人に魅力を感じるのかを是
それが分かると、自然と自分がどうありたいのか、何に興味がある
このような様々な考えや夢を持った人々が集まる貴重な空間を皆様
第1弾
He is Mr. EIKO.
彼は私と同じ時期に入学したルームメイトです。
なんと年齢は私の父と同じ年齢でした。
子供が4人いて、沖縄でビジネスを複数されているそうです。
会社を一週間休んで英語を学びに来ていました。
... 毎年一週間はフィリピンに英語を学びに来ているそうです。
いくつになっても自分を高めていく姿は本当に素晴らしいと思います。
また笑顔が素敵でハッピーを引き寄せる能力に長けていると感じました。
常に新しいことを探求し、自分を高めることに努力しているからこそ現在のEIKOさんがあるんだなと感じました。
第1弾はそんな素敵な先輩の紹介でした!
第2弾
She is Ms.Miiyan.
彼女は私と同じような境遇で、システム開発の会社を辞めて留学に来ていました。
帰国後はインテリアコーディネーターの専門学校に行くそうです。
やりたいことを見失わずに突き進む姿勢は本当に尊敬します。
人生一度きり後悔しないようにと私と同じ考えを持って頑張っていました。
また、彼女の強みは人柄の良さと笑顔です。周りに幸せを配っている人には自然と人が集まってくると感じました。
夢に向かって頑張れMiiyan!!
第3弾
She is Ms. Toyomi.
ずっと話したいなと思っていたのですが、今日とうとうお話をすることが出来ました。
Toyomiさんは72歳だそうで、単身で英語を勉強しに来ています。
一年半前から南国で暮らしたいという思いからタイのチェンマイという都市に単身で移住しているそうです。
... チェンマイの人達とコミュニケーションしたい、世界を旅する時にもっとしゃべりたい、そんな思いで勉強しに来たそうです。
海外移住をしている人の話や少し前にキリマンジャロ登山に行った話、チェンマイでの生活など、話しているうちに自分がどんどん話に引き込まれて行くのが分かりました。
まだまだほんの一部しか聞けてないので、もっともっとお話をしたいと思っています。
自分の知らない世界を沢山知っていること、72歳で単身英語を勉強しに来る意欲、人柄の良さ、全てが魅力的でした。
一度きりの人生を謳歌している姿は本当に素敵です。
勉強を始めるのに早いも遅いも無いと思います。勉強は人生を楽しくしてくれるもの、その人を魅力的に変えてくれるもの、Toyomiさんと話していてそんなことを考えました。
あなたはいつまで走り続けますか?
私は死ぬまで走り続けようと思います。
第4弾
They are Ms. Aki and Mr. Yaku.
今回は親子留学の紹介です。
まだまだ知られていないですが、親子留学というコースを提供している学校があります。
親と子供は別々のクラスを取ります。
子供用の授業が用意されているので、お母さんやお父さんは自分の授業に集中することが出来ます。
子供に小さいうちから英語に慣れさせておくというのは非常に効果的だと思います。
私も子供が出来た時には考えてみようと思います(*^_^*)
第5弾
He is Tramp.
彼は現在大学生ですが、大学を休学してきていました。
語学学校の大学生には休学して留学に来ている人が多いように感じます。
学校ごとに制度は違うようで、安く休学出来る学校もあるようです。大学生の方は調べてみる価値はあると思います。
帰国後はお金を貯めて、彼女と一緒に世界一周に行くらしいです!
彼以外にも世界を旅行する予定の人が沢山います。
尊敬している人や思想が似ていて話していて楽しかったです。
人生一度だから、楽しまないとねとよく二人で話していました。
また、彼は震災で実家が流されたという過去も語ってくれました。
我々は生きられない人の分も人生を楽しく生きる義務があると言っていました。
人生を楽しく生きる権利を持っていることが、どんなに恵まれた環境にあるのか改めて考えさせられました。
ワクワクしている大学生を発見出来て嬉しかったです。
世界一周の途中で合流しよう!!
He is Tramp.
彼は現在大学生ですが、大学を休学してきていました。
語学学校の大学生には休学して留学に来ている人が多いように感じます。
学校ごとに制度は違うようで、安く休学出来る学校もあるようです。大学生の方は調べてみる価値はあると思います。
帰国後はお金を貯めて、彼女と一緒に世界一周に行くらしいです!
彼以外にも世界を旅行する予定の人が沢山います。
尊敬している人や思想が似ていて話していて楽しかったです。
人生一度だから、楽しまないとねとよく二人で話していました。
また、彼は震災で実家が流されたという過去も語ってくれました。
我々は生きられない人の分も人生を楽しく生きる義務があると言っていました。
人生を楽しく生きる権利を持っていることが、どんなに恵まれた環境にあるのか改めて考えさせられました。
ワクワクしている大学生を発見出来て嬉しかったです。
世界一周の途中で合流しよう!!
第6弾
He is Mr. Ruis.
彼は何度も日本という国について熱い議論をした仲間です。
彼は日本への尊敬を持つと同時に今後の日本への危機感を強く持っていました。
日本の優れた技術や精神を世界へ発信して他の国にいい影響を与えていきたい。
そして、日本に足りないイノベーションをイノベーション大国のアメリカから取り入れていって日本の競争力を高めていきたい。
決して日本という国を悲観的に見るだけでなく、日本の優れた部分を世界に対する見本とすべきという両面的な見方が非常に印象的でした。
今後はアメリカへ出て世界最先端のイノベーションを肌で感じてくるそうです。
夢はかなり壮大なものですが、イメージしないことには何も始まらないと思います。
彼の情熱や人柄が賛同者を集めていって着実に夢に近づいていくのは間違いないです。
理屈抜きにまずは情熱を持ってみませんか?
そうすると自然に道が開けてくるもんだと思います。
He is Mr. Ruis.
彼は何度も日本という国について熱い議論をした仲間です。
彼は日本への尊敬を持つと同時に今後の日本への危機感を強く持っていました。
日本の優れた技術や精神を世界へ発信して他の国にいい影響を与えていきたい。
そして、日本に足りないイノベーションをイノベーション大国のアメリカから取り入れていって日本の競争力を高めていきたい。
決して日本という国を悲観的に見るだけでなく、日本の優れた部分を世界に対する見本とすべきという両面的な見方が非常に印象的でした。
今後はアメリカへ出て世界最先端のイノベーションを肌で感じてくるそうです。
夢はかなり壮大なものですが、イメージしないことには何も始まらないと思います。
彼の情熱や人柄が賛同者を集めていって着実に夢に近づいていくのは間違いないです。
理屈抜きにまずは情熱を持ってみませんか?
そうすると自然に道が開けてくるもんだと思います。
第7弾
He is Mr. Micchie.
彼は私と同じ25歳でした。ただ、私と彼の25年間のバックグラウンドは全く異なるもので、彼は音楽学校で作曲やDJの勉強をして、留学に来る前は料理人としてレストランで働いていたそうです。
バックグラウンドの異なる人とのコミュニケーションはお互い知らない事ばかりで非常に刺激的です。これも留学の醍醐味です。
肝心の英語ですが、留学に来た当初、正直言えば、彼の基礎はほぼ無い状態でした。ただ、常に謙虚に学ぶ姿勢を持ち、また積極的に外...人に話しかけて友達を作るなどをして、2ヶ月間で英語力はかなり進歩しました。いつも一緒にいて日々Micchieの英語力が上がっているのを感じました。
また、彼の強みは音楽というコミュニケーションツールを持っていることです。音楽という世界共通の言語を使って先生達とどんどん仲良くなっていく姿を見て語学だけがコミュニケーションのツールでないことを再認識しました。音楽の持つ力の偉大さを知りました。
特に彼の卒業スピーチはとんでもないエンターテイメントでした。生徒、先生全ての人を巻き込んで場を一体にしていました。一緒にアップするので是非見てみてください。
今後は、ニューヨークへ単身渡り、料理人の仕事を探すと同時に、本場の音楽に触れてくるそうです。ただ、現時点で決まっているのはドミトリーのみ。仕事の当ても、知り合いもない状態です。とりあえず、行ったら何かが始まるでしょう!というのがMicchie流。まずは動いてみる。これ本当に大事!!
彼の夢「Jay-ZとBeyonceのプロデューサーになる。」
そんなん不可能だって?そんなんやってみなきゃ分からねーじゃん。応援してんぜ!!
He is Mr. Micchie.
彼は私と同じ25歳でした。ただ、私と彼の25年間のバックグラウンドは全く異なるもので、彼は音楽学校で作曲やDJの勉強をして、留学に来る前は料理人としてレストランで働いていたそうです。
バックグラウンドの異なる人とのコミュニケーションはお互い知らない事ばかりで非常に刺激的です。これも留学の醍醐味です。
肝心の英語ですが、留学に来た当初、正直言えば、彼の基礎はほぼ無い状態でした。ただ、常に謙虚に学ぶ姿勢を持ち、また積極的に外...人に話しかけて友達を作るなどをして、2ヶ月間で英語力はかなり進歩しました。いつも一緒にいて日々Micchieの英語力が上がっているのを感じました。
また、彼の強みは音楽というコミュニケーションツールを持っていることです。音楽という世界共通の言語を使って先生達とどんどん仲良くなっていく姿を見て語学だけがコミュニケーションのツールでないことを再認識しました。音楽の持つ力の偉大さを知りました。
特に彼の卒業スピーチはとんでもないエンターテイメントでした。生徒、先生全ての人を巻き込んで場を一体にしていました。一緒にアップするので是非見てみてください。
今後は、ニューヨークへ単身渡り、料理人の仕事を探すと同時に、本場の音楽に触れてくるそうです。ただ、現時点で決まっているのはドミトリーのみ。仕事の当ても、知り合いもない状態です。とりあえず、行ったら何かが始まるでしょう!というのがMicchie流。まずは動いてみる。これ本当に大事!!
彼の夢「Jay-ZとBeyonceのプロデューサーになる。」
そんなん不可能だって?そんなんやってみなきゃ分からねーじゃん。応援してんぜ!!
第8弾
He is Mr. Rocky.
現在は34歳でルームメイトです。
Rockyが来た初日に何故英語を学びに来たのか聞いてみると、ある過去を明かしてくれました。
... 「実は、重度のアトピー、突発性の眩暈、ヘルニアと立て続けに病気を患い、そこから精神的、肉体的な辛さから引きこもりを数年していたんです。それが大分落ち着いてきたから、ここでリスタートをしようと思って。」
Rocky自身、34歳のスタートは遅いですよねと卑下していましたが、何歳であっても常にスタートをきる準備をしておくべきだと思いますし、スタートに早いも遅いも無いと思います。
そして、何よりも引きこもりの状態から、異国に来て学ぼうと大きな一歩を踏み出せていることに非常に感銘を受けました。
人生は波乗りのようなもので、大きな波に飲まれて溺れそうになることもあるかもしれないけれども、また次に来る大きな波に乗る準備をしていなければ、いつまで経っても大波には乗れない。ましてや溺れることが怖くて大波に乗ろうとさえしなければ、一生大波に乗ることは出来ない。
一旦、溺れかけたRockyが大波に乗れたのは紛れもなく彼の勇気だと思います。
次の波はいつ来るのかって?
うーん、分からないね。でも、人生に追い風と向かい風がある以上、波は絶えることはないんじゃない?
待ってれば大波は来るよ。
問題はそこじゃなくて、大波に乗る勇気を持ってるかどうかじゃないかな?
He is Mr. Rocky.
現在は34歳でルームメイトです。
Rockyが来た初日に何故英語を学びに来たのか聞いてみると、ある過去を明かしてくれました。
... 「実は、重度のアトピー、突発性の眩暈、ヘルニアと立て続けに病気を患い、そこから精神的、肉体的な辛さから引きこもりを数年していたんです。それが大分落ち着いてきたから、ここでリスタートをしようと思って。」
Rocky自身、34歳のスタートは遅いですよねと卑下していましたが、何歳であっても常にスタートをきる準備をしておくべきだと思いますし、スタートに早いも遅いも無いと思います。
そして、何よりも引きこもりの状態から、異国に来て学ぼうと大きな一歩を踏み出せていることに非常に感銘を受けました。
人生は波乗りのようなもので、大きな波に飲まれて溺れそうになることもあるかもしれないけれども、また次に来る大きな波に乗る準備をしていなければ、いつまで経っても大波には乗れない。ましてや溺れることが怖くて大波に乗ろうとさえしなければ、一生大波に乗ることは出来ない。
一旦、溺れかけたRockyが大波に乗れたのは紛れもなく彼の勇気だと思います。
次の波はいつ来るのかって?
うーん、分からないね。でも、人生に追い風と向かい風がある以上、波は絶えることはないんじゃない?
待ってれば大波は来るよ。
問題はそこじゃなくて、大波に乗る勇気を持ってるかどうかじゃないかな?
第9弾
He is Mr. Gucchi.
彼は25歳で私と同じ年齢でした。
彼は非常に社交的で、様々な企画を立ててくれて常にみんなの中心にいました。また、常に人に優しく、みんなから慕われていました。
私が彼に興味を持ったのは、彼の人間性の良さだけでなく、バックグラウンドの面白さにもあります。
... 彼は留学に来る前、漁師2年、自衛隊5年(スナイパー)をやっていたそうです。
履歴書の職歴にスナイパーって書いたらかっこよくないですか?
留学先に来ると世の中には色々な職業があって、それぞれのフィールドで活躍している人がいることを知ります。
「やりたい事が無いけど、仕事辛いから転職しようかな。」「特にやりたい事が見つからないんだよね。」
そんな悩みを良く聞きます。
でも、こんなに沢山の仕事があって、やりたい事が無いなんてあり得ないのではないでしょうか?と、思ってしまいます。
やりたい事が見つからない事を言い訳にして現状維持を続けようとしているのではないですか?
「知ってるけど選択しない」と「知らないから選択しない」との間には大きな差があります。
「ただ知らないだけ」なのであれば、知る努力をしてください。
異業種交流会、セミナー、人の紹介、いくらでも手段はあるはずです。
何それ?面白そう!それヤバイ!そんなワクワクセンサーを全開にして色んな方面にアンテナを張ってみてください。
自ずとビビっと来るものが見つかるはずです。
He is Mr. Gucchi.
彼は25歳で私と同じ年齢でした。
彼は非常に社交的で、様々な企画を立ててくれて常にみんなの中心にいました。また、常に人に優しく、みんなから慕われていました。
私が彼に興味を持ったのは、彼の人間性の良さだけでなく、バックグラウンドの面白さにもあります。
... 彼は留学に来る前、漁師2年、自衛隊5年(スナイパー)をやっていたそうです。
履歴書の職歴にスナイパーって書いたらかっこよくないですか?
留学先に来ると世の中には色々な職業があって、それぞれのフィールドで活躍している人がいることを知ります。
「やりたい事が無いけど、仕事辛いから転職しようかな。」「特にやりたい事が見つからないんだよね。」
そんな悩みを良く聞きます。
でも、こんなに沢山の仕事があって、やりたい事が無いなんてあり得ないのではないでしょうか?と、思ってしまいます。
やりたい事が見つからない事を言い訳にして現状維持を続けようとしているのではないですか?
「知ってるけど選択しない」と「知らないから選択しない」との間には大きな差があります。
「ただ知らないだけ」なのであれば、知る努力をしてください。
異業種交流会、セミナー、人の紹介、いくらでも手段はあるはずです。
何それ?面白そう!それヤバイ!そんなワクワクセンサーを全開にして色んな方面にアンテナを張ってみてください。
自ずとビビっと来るものが見つかるはずです。
第10弾
She is Ms. Hozu.
現在は大学3年生ですが、2年間の休学中だそうです。
Hozuはいつも笑顔でフレンドリーで私にとっては妹みたいな存在でした。
常に英語を学ぶという目的を見失わず、人一倍努力をしていたのを覚えています。
さらに、客観的に彼女を見ていて英語力の伸びが他の人よりも著しかったように感じます。
... 彼女の努力がベースにあることは間違い無いですが、さらに言えば授業の使い方が理想的だったように感じます。
勉強にはインプットとアウトプットの作業があります。
星のマークを書く事を勉強のゴールと考えると、インプットの作業は5つの頂点をプロットすることで、アウトプットの作業はプロットした点を線で結んでいくことにあたります。
いずれか一方が欠けると星を描くことは出来ません。
常にインプットしたものをどこでアウトプットするのかを意識する必要があります。
彼女はこの棲み分けが上手くできていたと思います。
授業をアウトプットの場と捉えて、インプットした単語や表現を授業中に積極的に試して使っていました。使う事で自分の脳みそに焼き付けるんです。
英語のみでなく、どんな勉強にも当てはまることなので、是非意識してみてください。
留学後はインターンやボランティアをしながら世界をまわる予定だそうです。
様々な国の現実を見て、そこで得た経験や知識を日本に持ち帰りたいそうです。
私のブログも含めて、海外から学んだことを発信しているブログというのは沢山あります。
Hozuもブログで海外から学んだことを発信しています。是非チェックして見てください。
のじまほずかの世界ぐるぐる
http://s.ameblo.jp/nya-n-0w0/entry-11501949842.html
She is Ms. Hozu.
現在は大学3年生ですが、2年間の休学中だそうです。
Hozuはいつも笑顔でフレンドリーで私にとっては妹みたいな存在でした。
常に英語を学ぶという目的を見失わず、人一倍努力をしていたのを覚えています。
さらに、客観的に彼女を見ていて英語力の伸びが他の人よりも著しかったように感じます。
... 彼女の努力がベースにあることは間違い無いですが、さらに言えば授業の使い方が理想的だったように感じます。
勉強にはインプットとアウトプットの作業があります。
星のマークを書く事を勉強のゴールと考えると、インプットの作業は5つの頂点をプロットすることで、アウトプットの作業はプロットした点を線で結んでいくことにあたります。
いずれか一方が欠けると星を描くことは出来ません。
常にインプットしたものをどこでアウトプットするのかを意識する必要があります。
彼女はこの棲み分けが上手くできていたと思います。
授業をアウトプットの場と捉えて、インプットした単語や表現を授業中に積極的に試して使っていました。使う事で自分の脳みそに焼き付けるんです。
英語のみでなく、どんな勉強にも当てはまることなので、是非意識してみてください。
留学後はインターンやボランティアをしながら世界をまわる予定だそうです。
様々な国の現実を見て、そこで得た経験や知識を日本に持ち帰りたいそうです。
私のブログも含めて、海外から学んだことを発信しているブログというのは沢山あります。
Hozuもブログで海外から学んだことを発信しています。是非チェックして見てください。
のじまほずかの世界ぐるぐる
http://s.ameblo.jp/nya-n-0w0/entry-11501949842.html
第11弾
They are Mr. Luke and Ms. Marsha. They are newly married.
なんと、4月に入籍したばかりの新婚夫婦でした。
お2人はリハビリテーションのお仕事をされていたそうですが、5月に退職をし、英語留学に来たそうです。
英語を学ぶ目的は、なんと夫婦揃っての1年以上かけての世界旅行だそうです。
夫婦で世界1周旅行をされている方はたまにいますが、実際にお会いできると思っていませんでした。私ももうすぐ新婚生活が始まるため、お2人のお話は非常に興味深く聞かさせていただきました。
語学学校では時々「Morrisはそろそろ結婚するから、ゲームオーバーだね。」と冗談っぽく言われましたが、「独身としてのゲームは終わりだけど、次か ら仲間が1人増えて次のゲームが始まるんだよ。」と返答していました。まだ実際に結婚生活は始まっていないので、確かな事は言えませんが、結婚したからこ そ出来るようになることもあるのではないかと思っています。
夫婦で世界一周旅行に行く人、夫婦でビジネスを始める人、夫婦で子供を育てるということ、沢山のワクワクポイントが増えるのではないかと思います。
一人では倒せなかったボスも、もう1人仲間が増えることによって倒せるようになるのだと思います。
最強の仲間でもあり、応援者でもある。こんな心強いことは無いのではないでしょうか。
時には喧嘩もするかもしれないですが、旅を通じて二人の絆は強くなると思います。無事に夫婦でボスを倒して帰ってくることを楽しみにしております。そして、素敵な冒険になることをお祈りしております。
They are Mr. Luke and Ms. Marsha. They are newly married.
なんと、4月に入籍したばかりの新婚夫婦でした。
お2人はリハビリテーションのお仕事をされていたそうですが、5月に退職をし、英語留学に来たそうです。
英語を学ぶ目的は、なんと夫婦揃っての1年以上かけての世界旅行だそうです。
夫婦で世界1周旅行をされている方はたまにいますが、実際にお会いできると思っていませんでした。私ももうすぐ新婚生活が始まるため、お2人のお話は非常に興味深く聞かさせていただきました。
語学学校では時々「Morrisはそろそろ結婚するから、ゲームオーバーだね。」と冗談っぽく言われましたが、「独身としてのゲームは終わりだけど、次か ら仲間が1人増えて次のゲームが始まるんだよ。」と返答していました。まだ実際に結婚生活は始まっていないので、確かな事は言えませんが、結婚したからこ そ出来るようになることもあるのではないかと思っています。
夫婦で世界一周旅行に行く人、夫婦でビジネスを始める人、夫婦で子供を育てるということ、沢山のワクワクポイントが増えるのではないかと思います。
一人では倒せなかったボスも、もう1人仲間が増えることによって倒せるようになるのだと思います。
最強の仲間でもあり、応援者でもある。こんな心強いことは無いのではないでしょうか。
時には喧嘩もするかもしれないですが、旅を通じて二人の絆は強くなると思います。無事に夫婦でボスを倒して帰ってくることを楽しみにしております。そして、素敵な冒険になることをお祈りしております。
これからも沢山の人々と出会い良い刺激を受けたいと思うと同時に、私自身が良い影響を与えられる存在でもありたいと思っています。
全ての縁に感謝をしていきたいものです。
様々な人に話を聞いて、どの人の話に自分が引き込まれていくのか。
その人があなたのなりたい魅力的な人間なのかもしれません。










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